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2017/06/14 改版<8> 知らない内にたかはし接骨院のホームページが出来てたので、広く知って貰うために、紹介しますね。(*^-^*)

↓クリックすると開きます。(*^-^*)

たかはし接骨院 ホームページ


体の不調で悩んでいらっしゃる方は是非一度、体験だけでもお勧めします。

ロンちゃんも、
整形外科・接骨院・整体院・カイロプラクティック・マッサージ等、色々と試してきているけど、、、

一番科学的な施術方法で、一定の訓練を受けたバイタルリアクトセラピストが施術すれば、治療効果のバラツキが少ないのが特徴です。(*^_^*)


試した中では、効果が一番実感出来た治療法です。

以前は左肩の痛みで、今は腰の不調で通院中だけど、段々と良くなってきています。(*^^)v

バイタルリアクトセラピーを良く知らないと言う方には本も発売されているので、一度読んで見ると良いかもしれませんね。

バイタルhon














改版<7>入間市のたかはし接骨院を改めて、埼玉の皆さんに紹介します。ヽ(^o^)丿

西武池袋線の武蔵藤沢駅から扇町屋団地行きか入間市駅行き西武
バスに
入間市駅からは武蔵藤沢駅行きの西武バスに乗って、
扇町屋団地のバス停で降ります。(*^^)v
久保稲荷神社を左に見て、ジャパンミート(食料品の安売りスーパ、二階には衣料品もとても安く売っています。)が見えて来ると、手押し信号で右折し、
たなかとしおヘアサロンを右に見て、その2軒先がたかはし接骨院です。
車の方は、たかはし接骨院の左側が駐車スペースx2台となっています。(@^^)/~~~

診療時間は午前9:00~午後1:00  
     午後3:00~午後8:00

診日は土曜の午後と日曜日です。
(治療技術のレベルアップの為に大阪の本部で勉強の為、休診になる日もあるので事前に電話して、予約をしてからお出かけ下さい。)
初診の方は事前に電話で予約を取ってお出かけ下さい。
℡:04-2968-9522


つらい痛みを
解消する為、
骨の、ロックした部分に向かって、バイタルリアクターのプルーブで振動を与え、
ロック解除はプルーブが検知して、パソコン上に表示します。
骨のロックが解除されると、それまで機能していなかった、神経系と脳の通信回線が復元されます。(*^^)v

脳は本来の正しい骨の位置を覚えているので、人間の持っている自然治癒力で、骨の位置を元に戻します。
但し、治療を続けて、完全に戻るまでやらないと完治はしませんよぉ~。(@_@;)

原因から治療し、自然治癒力を発揮出来るように、サポートするのが、バイタルリアクトセラピーです。


ここから、改版<5>です。
偶然に、たかはし接骨院を見つけた患者さんの声を紹介します。(*^。^*)ラッキー!


今日も気功教室で、たかはし接骨院の事を聞かれた。

施術内容を説明すると、二人の方が行きたいと仰いました。(*^^)v
金曜日は職場で説明した人がたかはし接骨院を受診。

人から、姿勢の悪さを指摘される事があったなら、骨格回りに異常が無いか、調べてもらいましょう

ジムでも、聞かれる事が多いけど、熱心なのはどういうわけか、女性ばかり(@_@;)
素人のロンちゃんから見てもちょっと、おかしい姿勢や痛みを訴える人でも、どういうわけか、男性は腰が重い。(ToT)/~~~。。

筋トレでは治りません。ケアをしましょう。(^^♪

カイロプラクティックの矯正技術をより科学的に発展させ、「安全性と確実性」を追求した次世代型の治療法です。ヽ(^o^)丿

厳密に言えば「関節の矯正」が目的ではなく、「関節のロック状態の解除」がその目的です。(@_@;)

関節のロックを取り除くところまでを行い、自然治癒力が歪みを自力で整えられる「きっかけ作り」を行う訳です。( ..)φメモメモ

それには強い圧力による「矯正」は必要ありません。
バイタル・リアクト・セラピーは最小限の働きかけを関節に対して行う安全性の高い施術法といえます。
また、「関節のロックを解除する」施術であり、「関節の歪みを直接取り除く事が目的ではない」という点!(^^)!

「歪みの正常化」を目的とし、「関節固定の解除」を手段とする施術法といえます。

バイタル・リアクト・セラピーは、初見で問診と患者さんの身体の状態を確認し、30分程度の施術で、骨盤・脊椎及び頚骨(首の骨)の状態をレントゲン写真で確認し、総合的に診断を進めます。!(^^)!

レントゲン撮影は、医療法人 一晃会 小林病院℡04-2934-5121、〒358-0014
入間市宮寺2417
☆ナビに電話番号を入力して行くのが確実です。
レントゲン撮影の日にちは、たかはし先生と事前に相談して決めてくださいね。ヽ(^o^)丿

小林病院についたら、受付で接骨院高橋の紹介で来たと言って下さい。
整形外科の外来診療申し込み書(バイタルたかはしに3枚ほどおいておきます。)に記入し、
保険書を提示して下さい。
順番で呼ばれますので、
整形外科の医師の問診で、接骨院高橋から特に指示が出ているか聞かれて、通常であればすぐに、
レントゲン室の前の椅子で呼ばれるのを待ちます。(^^♪

ここからが、レントゲン時の注意点です。
①胸部のレントゲン撮影だと、しっかり保持して撮影するので、ブレませんが、頚椎部を横からの撮影で、上を見たり下を見たりした状態で撮影するので、体がブレて旨く撮影できない場合があります。

空いている方の手で、レントゲンフィルムを入れる部分のポールを掴んで、体のゆれを防止して下さい。

②骨盤と背骨を同じ写真に入るように高さ調整するので、身長に合わせ試し取りして、位置が良いか確認をする必要があります。

③撮影が済んだら、受付で会計を済ませ、レントゲンフィルムを貰って、バイタルたかはしへ手持ちして下さいね(@^^)/~~~
(会計は2990円の個人負担でした)
☆小林病院側には、電子媒体でレントゲン写真が残るので、次回の撮影時の比較も容易なようになっています。

④レントゲン写真を見て、たかはし先生が、骨のどこがずれているか、
親切に説明してくれますよっヽ(^o^)丿

⑤感想:整形外科で腰が痛いと言うと、腰のレントゲンだけで判断されますが、
バイタル・リアクト・セラピーでは、頚椎(首の上下の写真)・胸椎・腰椎を撮影した結果を見て、総合的に体の状態を説明して貰えるのでとてもわかり易いと思いました。(*^。^*)


不眠で困ってる人もいると思うので、たかはし先生から「体の病気も心の病気も首で治る」と言うタイトルの本を借りて勉強しています。(*^^)v
東京脳神経センター理事長 松井考嘉(まついたかよし)さん著:東京大学医学部卒業の脳神経外科医でジョージタウン大学で世界初の全身用CTスキャンの開発に従事。
日本へのCTスキャナー導入の中心となり、日本の隅々までCTスキャナーを普及させ、脳卒中死を激減させた、権威です。

初版
バイタル・リアクト・セラピーとは「コンピューターを活用した身体の矯正システム
」のこと。(*^。^*)

矯正と言えバイタルリアクトセラピーば、カイロプラクティック筋骨格系の障害とそれが及ぼす健康全般への影響を診断、治療、予防する専門職)やオステオパシー(骨格などの運動器系、動脈*静脈やリンパなどの循環器系、脳脊髄液の循環を含む脳神経系など、広範囲な医学知識を元に手を使って治療)による「手技」による骨格矯正が一般的ですが、それには「熟練の技術」と「確かな知識」、そして「豊富な経験」が必要不可欠です。
 
その全ての要素を高い次元で備えた手技療法家はそういるものではありません。(ToT)/~~~
そこで、「誰にでも、一定の訓練を積めば安全、かつ確実な矯正を可能とするシステム」として生み出された新しい矯正システムが「バイタル・リアクト・セラピー」と言うわけ(*^^)v
 

☆治療の主体は患者の持つ自然治癒力
 
バイタル・リアクト・セラピーはあくまで患者の治癒能力をサポートするきっかけとして施術が行われます。
 
「矯正ではなく関節のロックを解除、自然回復を促す」という施術方法からもそう言えます。(^_^)/~

 

●バイタル・リアクト・セラピーの改善実績症例
 ムチ打ち*頚椎ヘルニア*
腰椎椎間板ヘルニア*踵の痛みによる歩行障害*左半身麻痺*言語障害*歩行不能*両手両足のしびれ*メニエール症候群*心的要因からの腰痛*不妊症*心臓肥大*心筋梗塞*心的要因からの首痛*原因不明の視覚異常*自然気胸*慢性的な下痢*追突事故の後遺症*小学生の成長痛*背中の痛み*肩こり*膝の痛みによる歩行困難*原因不明の腰痛/歩行困難*原因不明の盲目*脚の激しい痛み*幼児の言語障害

☆バイタル・リアクト・セラピーの機材
*スパイナルアジャスター(YP-412)=バイタル・リアクト・セラピーを行ううえで欠かせない治療具で、「施術前検査」「対象部位の分析」「治療」全てを管理するシステムの中核となります。

*ダーモサーモ(DT-25)=体表温度測定装置です。
バイタル・リアクト・セラピーでは脊椎に沿って体表温度を測る事により、その温度差から自律神経の正常/異常を分析します。(自律神経が正常でない場合、温度に変化が現れ、更にはその部位には神経伝達を阻害する「歪み」が存在すると考えられます。

*スマートボーイ(Smart boy)=女性でも容易に扱うことができるように小型化されたアジャスターシステムです。小型ながらその性能はYPアジャスターに引けを取らず、6段階の切り替え機能も搭載し、幅広い症状に対して確実なコンピューターアジャストを可能にします。
 
☆バイタルリアクト・セラピーの流れ (YPリザルツシステム)
 1.問診/説明(レントゲン写真)
バイタル・リアクト・セラピーによる治療を受ける際、基本的には初診時に「問診/説明」を行います。
 これは「バイタル・リアクト・セラピー」についての説明を行い、患者さん自身に理解/納得をしてもらうのと同時に、「自覚症状」の根本的な「原因」について考え、明らかにする為です。
 治療方法についての理解を深め、症状の「原因」を明確に捉え、治療そのものに「納得」をしてもらった後に検査/施術開始となります。
 2.鏡による歪みの確認
 バイタル・リアクト・セラピーの最初の検査は「鏡」による「歪みのチェック」です。
格子状にマーキングのされた鏡の前に立ち、「目」「耳」「肩」などの左右対称性をチェックし、大まかな歪みの存在を視認します。
また、筋力チェックなどを行い、筋機能について異常がないかを確認します。
なお、このチェックの際にはレントゲン写真を活用して、確かな判断ができるようにします。
3.脊椎における自律神経伝達のチェック
鏡による歪みの確認が済んだ後は、自律神経の機能性について検査を行います。
この検査で使用するのは「ダーモサーモ(DT-25)」という体表温度測定装置で、脊椎の体表温度をグラフ化するものです。
脊椎を走る自律神経に問題が無い場合は体表温度は一定ですので、グラフも振幅の無いものに近づきますが、異常があった場合はグラフに振幅が生まれます。
「振幅が生まれる⇒体表温度が一定でない⇒自律神経に異常が見られる⇒その部位に歪みの可能性が高い」と可能性が絞り込まれるわけです。
 この客観的な「身体」から読み取るメッセージはレントゲン写真と並んで重要な判断の基準となります。

4.脊柱起立筋の左右対称性チェック(マッスルテンション)
 自律神経の異常個所を絞り込んだ次には脊椎を支える「脊柱起立筋」の左右均等性について検査を行います。
 この検査方法は「マッスルテンション」と呼ばれるものです。
 これは脊椎と脊柱起立筋の間をマーカーでマーキングを行うシンプルな検査です。ですが、これによって脊柱起立筋の緊張度合いがはっきりと視覚化されます。
 脊柱起立筋に異常がなければ当然、マーキングは1直線です。もし、脊柱起立筋の一部に緊張が見られる場合はマーキングが蛇行を起こします。
 「マーキングが蛇行⇒一部の筋肉が緊張状態⇒末梢神経に異常⇒歪みの可能性」と更に絞り込まれるわけです。
 バイタル・リアクト・セラピーはこのように様々な角度から可能性を絞り込んでいきます。

5.バイタル・リアクターによる最終チェック
マッスルテンションによる検査が終了したら、いよいよ最終チェックです。
ここで、バイタル・リアクト・セラピーの中核ともいえる「バイタル・リアクター」が登場します。
バイタル・リアクターによる検査は骨の共鳴振動を利用して脊椎の状態を把握します。
具体的には「プルーブ」と呼ばれるU字磁石のような先端部位を脊椎の横突起にあて、1回だけ振動させます。
この1回の振動(働きかけ)に対して返ってくる反響をセンサーで感知し、グラフ化するのです。
そして、この反響音のグラフ化の際には
 ①「共鳴振幅度」:どれくらいの幅で椎骨が揺れたか
 ②「共鳴硬柔度」:椎骨動きのやわらかさ
 ③「各椎骨の共鳴振動数」:椎骨の調整に適した振動数
 ④「全体を踏まえた総合判断」:総合的な判断結果
 という4項目のデータが算出されます。
 ここで算出された術前データはバイタル・リアクターによる施術の際の羅針盤となると同時に、術後データとの比較用データとしても非常に重要なものです。

6.バイタル・リアクターによる施術
 バイタル・リアクターによる脊椎の最終チェックが完了し、施術ポイントが見極められたら施術開始です。
先ほどの検査同様に、対象となる椎骨の横突起にバイタル・リアクターの先端部(プローブ)をあて、先端からその椎骨に最も適した共鳴振動を送り込みます。
これがバイタル・リアクターによる「骨格矯正」であり、最小限の衝撃によって関節のロックを開放し、自然治癒力による自力回復を促すきっかけを作り出します
。。。。痛いとか、全然ありません(^_^)/~
アジャストメントの際にはモニター上に、即座に対象椎骨の状態が反映されるので、関節のロックの推移を見極める事ができます。(*^^)v
 
バイタル・リアクターの先端に返ってくる対象椎骨の共鳴振動が即座にデータ更新されています。
これは「バイタル・リアクト・セラピー」でしか実現していません。

このアジャストメントを歪みを起こしている椎骨全てに行い、モニター上に現れている波形が正常になった時点でアジャストメント完了となります。
 
7.術後のチェック
バイタル・リアクターによるアジャストメントが終了したら、最初に行った検査を再度行います。
 
「術前」と「術後」の違いを明確にする為です。
 
この再検査を通して、患者と施術者自身もが一緒に施術の効果を確認するわけです。。。。。これがとっても大事ヽ(^o^)丿
 
「これで治療が全て完了した」と考えるのは間違いで、あくまで「正常な状態に戻した」事であり、「異常を生み出した原因」を取り除いたわけではありません。(ToT)/~~~
 
痛みが無くなると通わなくなる人が多いみたいだけど、2回目以降の治療ではその「根本的な原因」に対して、筋肉/靭帯/関節等の各部位へのアプローチを通して施術をしていき、患者の持つ自然治癒力を引き出して行きます。!(^^)!
 
●バイタル・リアクト・セラピーの特徴
結果・検証を重要視する治療
バイタル・リアクト・セラピーによる治療は「YPリザルトシステム」という治療システムに沿って一環した治療が行われます。
その最大の特徴とも言えるものが「結果・検証を重要視」するという事です。
現在の手技療法/民間療法では「施術前の検査」については非常に入念に行いますが、施術後の検査については簡単に終わらせる傾向があります。

「症状が改善された事が結果」とするからです。
その点、バイタル・リアクト・セラピーでは術後の脊椎の状態をバイタル・リアクターを使い、再検査をする事で「術前」と「術後」の分析結果を比較し、患者さんに対して「明示/説明」を行います。
このインフォームドコンセントを徹底する点はバイタル・リアクト・セラピーの最大の特徴と言えるでしょう。

コンピュータによる解析を元にリアルタイムで治療
バイタル・リアクターによる検査により、脊椎に存在する歪みは波形となってモニター上に映し出されます。
バイタル・リアクト・セラピーはその「異常を示す波形」をたどって治療を行い、その波形を整えていく為、「施術と効果検証」が同時進行で行われるのです。
施術を行っている間、モニターの波形が徐々に緩やかになっていきます。正に今「関節のロックが外れていく」状況をモニターを通して「施術中」に確認する事ができるのです。
これは、施術部位を決定→施術→その後に確認という従来の手技療法の流れとは根本的に異なる、
バイタル・リアクト・セラピー特有の治療形態であり、「結果/検証」を重要視する「YPリザルトシステム」の中核とも言える部分です。

無駄の無い最小限の治療による最大限の効果が得られます(^_^)/~
 
バイタル・リアクト・セラピーでは「関節の矯正」をその目的としていません。
あくまで「ロックのかかった関節の開放」までを目的としています。
ロックを外れた関節が正常に稼動し、歪んだ骨が本来在るべき部位に戻るのは「身体の自然な矯正」によって実現されるべきものと
考えているからです。
 
バイタル・リアクターによる施術は歪みの是正ではなく、それを目的とした固定の解消にあると言え、関節部位にかける負担は手技によるアジャストに比べると非常に軽いものと言えるでしょう。