英語版KingsoftOffice2013freeを日本語化した物が
参照元が英語版KingsoftOffice2014freeβに変わった為、英語版KingsoftOffice2014freeβにアップデートされたので、KingsoftOffice関連のプログラムをアンインストール→
フリーソフトのGlary Utilities 4の1クリックメンテナンスで、レジストリーを含む整合の取れていない部分をクリーンアップ(*^^)v

代替で日本語で使えるオフィスソフトLibreOffice 4.3
を下記↓のリンクをクリックしてダウンロードして使って下さいね。(^o^)/
LibreOffice 4.3をダウンロードして、替わりに使って下さい。
下記の画像は表計算で、ちゃんと日本語表示で合計がとれるとこまで、確認しました。
操作は難しく無いので、使ってみて覚えて下さいね(^o^)/

3











★米国時間の2010年6月7日、マイクロソフトがOffice 2010のウェブ版を無償で公開しています。
ロンちゃんはクラウドにデータを置くのはセキュリティ上好ましくないと個人的には考えています。(^o^)/
それとWeb版は動作が遅いと感じています。


Microsoft Office Web Apps は、Microsoft アカウント (旧 Windows Live ID) を使用して Windows Live SkyDrive 上にドキュメントを作成、編集、保存、共有することができる
無料のオンライン アプリケーション
インターネット接続があれば、ブラウザー上で直接普段から使い慣れた Office のユーザーインターフェイスを使用してドキュメントにアクセスできます。
試したい方は↓をクリックして下さい。
MS Office 2010 Web版無償公開

マイクロソフトがOffice 2010のウェブ版の評価動画

画作成者のコメント:

公開日: 2013/01/28 

事務部処理に最も用いられるMicrosoft(以下MS)のソフトウェアは、Wor-d、Excel、PowerPoint、Accessなどです。
しかし、MS Office 2010の場合、「Professional 2010」で¥62,790 、「Professional 2010 アカデミック」で ¥29,800 、「Personal 2010」で¥31,290と、どれもかなり高額です。

対策としてマイクロソフトがOffice 2010のウェブ版を使うと互換性はのちに紹介するGoogle Drive、Zoho Docsに比べるとかなり高いです。
しかし、起動の際、非常に重く使用中にも読み込みウィンドウが表示されることがある、という欠点もあります。文書の保存・アップロードにはGoogleアカウントもしくはThinkFreeアカウントが必要です。


ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーションをオンラインで OneDrive に保存し、他のユーザーと共有して同時に共同作業。。。しかし反応速度が(@_@;)
ファイルはすべてSkyDrive(無償容量25GB)に保存されるようになっており、Silverlightをインストールしておくことで、すべてのブラウザ(IE, Firefox, Safari, Google Chrome, etc…)から複数のファイルをまとめてドラッグ&ドロップすることができるとか。


注:
Google Drive 
http://docs.google.com

Googleアカウントで利用できる、Google版Webオフィスソフトです。Word、Excel、PowerPointなどに相当するアプリケーションがあり、PCだけでなくスマートフォンから文章の編集、閲覧、共有、または文章を画像化することが可能です。
ただし 互換性はZoho Docsに劣ります。
機能も不自由なく文書を作成することができる程度のものです。