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福島原発事故:アメリカではMARKⅠ型原子炉は1980年代から設計上の問題があると指摘されてきた。
技術者は20年前に、MARKⅠ型原子炉を廃炉にすべきだったとの見解で、地震の多い地域では今現在も真剣に検討すべき課題としている。(ToT)/~~~

日本のGE MarkⅠ型原子炉は福島第一 1、2、3、4、
5号、敦賀1号、女川1号、島根1号、伊方 1、2、3号の11基あります。(ToT)/~
1960年代設計の古いMarkⅠ型原子炉の近辺で地震等自然災害が起きれば、第二の福島第一原発事故となる可能性が大きい。(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

米国からのMarkⅠ型原子炉真実1
公開日: 2012/03/28

米国からのMarkⅠ型原子炉真実2

米国からのMarkⅠ型原子炉真実3

米国からのMarkⅠ型原子炉真実4.

アメリカから見た福島原発事故:MarkⅠ型原子炉
福島第一原発MarkⅠ型原子炉は津波の前に地震で破壊されていた


3月15日米国で福島のウランが検出
動画は削除されたので、文字だけでご覧下さい。
(以下の情報はアメリカによるものであるが、この真実が日本で完全に規制されていて、このコメントを他の動画に残すたびにスパムされ削除される)。

3月25日【日本時間26日】の時点でイギリス人の科学者Christopher


2011.03.12-22 午前9時まで日本で起こった放射能漏れのシミュレーション
「日本全土スケールを対象に行われたこの計算によると放射能雲が時間を追ってその移動方角を変化させていたことが分かる。
3月14日以前の放射能線放出期間初期には風は北東に向かっており、続いて15日には南、南西方面へ(東京方面)、その後太平洋に向かい東へと風向きが変わりました。

IRSN がこのシミュレーション結果を東京で実施された放射能汚染測定結果と比較したところ、 IRSN の計算結果は東京の測定値と近い(同桁数)であることが分かりました。
下のグラフにヨウ素131とセシウム137のIRSN 計算結果が示されています」(IRSN)。

このシミュレーションの数値は一時間単位で計算しているようだ。一日24時間、一年間365日。
IRSNによると、「フランスにおいて自然放射能と医療被曝から受ける年間放射線量の平均値は3.7mSv である」。
しかし、「10mSv 以下の場合は身体への被害リスクは十分に低いとされ、特別な安全対策は必要ない」との話を疑わなくては。
関東地方で、21日、22日2日間連続雨が降ったが、21日と22日の数値が、なぜ上がっていないのか知りたい。
このシミュレーションは22日午前9時までのものである。
いま現在の数値は、このデーターの数値より全然高いはずだ。