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原発事故で拡散する放射能の人体汚染について、深く考えよう。。

チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染1/4
1986年4月の原発事故から、10年。
長期被爆で癌や白血病。。。脳への影響も
出産異常(妊婦・新生児の染色体異常)も起きている、、、

チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染2/4
新生児の染色体異常は1.8倍へ
事故処理員の身体への異常(アルツハイマー・幻覚・白血病・幻聴・癌・心臓病・平均年齢の低下で44.5才に)


チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染3/4
汚染地域に取り残された住民の食物からの内部被爆

チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染 4_4
事故処理員の脳全体に及ぶ神経細胞の死滅でさまざまな精神症状が進んでいく。
汚染が5キューリ以下の地域で高濃度汚染地域と同じ体内被曝が・・(土→草→牛→ミルク→人体で放射能の濃縮)

放射能の長期間の被爆で免疫機能の低下:白血病・癌の前段階の発症
汚染された食物を食べ続ける事で今後なにが起きるか。。
原発事故処理員たちの脳に異常が(さまざまな精神症状の発現)=神経細胞の死滅